オーストラリアのワーキングホリデービザ情報

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どんな場合にオーストラリアのワーキングホリデービザが必要になるのですか?

もしご希望のコースが オーストラリアのOPUSプログラムである場合 ワーキングホリデービザの取得が必要になります。

オーストラリアのワーキングホリデービザを申請できるのはどんな人ですか?

以下の国籍を持つ18歳から30歳までの人がビザを申請することができます。
注意: 申請者は、ビザ申請時点で、18歳以上、かつ31歳未満でなければなりません。

ワーキングホリデービザがを取得すればどんなことができるのですか?

ビザが下りると、以下のことが可能になります。:

  • オーストラリアに12か月まで滞在できます。
  • ビザの有効期間中、何度でもオーストラリア出入国ができます。
  • 同一の雇用主の下で6か月まで働くことができます。
  • 4か月までの留学

注意: ビザが下りて3か月以内にオーストラリアに入国しなければなりません。

どの国籍を持つ人がワーキングホリデープログラムに参加することができるのですか?

オーストラリアとワーキングホリデープログラムを持つ国のリストです。もしあなたのパスポートが次のリストにある国から発給されたものであれば、 以下のクラスでのビザ申請が可能です。 ワーキングホリデービザ(subclass 417) .

A-FG-LM-Z
ベルギードイツマルタ
カナダ香港特別行政区*オランダ
キプロス共和国アイルランド共和国ノルウェー
デンマークイタリアスウェーデン
エストニア日本台湾
フィンランド韓国イギリス
フランス

*中華人民共和国の香港特別行政区 (海外在住イギリス国民(BNO)パスポート保持者iを含む)。
注意: チリ、タイ、トルコ、アメリカのパスポート保持者は、以下のクラスでのビザ申請が可能です。 ワーキングホリデービザ (subclass 462) 申請資格やプログラムの詳細については、リンクを参照ください。

12か月間働くことはできますか?

同一の雇用主の下で6か月以上就労することはできません。しかし、ビザ残存期間中、別のアルバイトを探すことはできます。さらに詳しい情報は、オーストラリア入国管理局サイトを参照ください: http://www.immi.gov.au/visitors/working-holiday/visa-options.htm

ワーキングホリデービザ(subclass 417)では、どれくらいの期間の就学が可能ですか?

17週間までの修学が可能です。休暇期間とオリエンテーション期間は含まれません。

ワーキングホリデービザ取得にはいくら料金がかかりますか?

大使館または領事館にビザ申請を提出する際、手数料としてAUD195(オーストラリアドル)がかかり、返金はされません。

どのようにビザ申請をするのですか?

最寄のオーストラリア大使館または領事館に行くか、オーストラリア入国管理局ウェブサイトを参照ください。: http://www.immi.gov.au/visitors/working-holiday/visa-options.htm

最寄のオーストラリア領事館または大使館はどうやって探せばよいですか?

次のリストを参照ください。: http://www.immi.gov.au/contacts/overseas/index.htm

ビザを12か月以上に延期することは可能ですか?

上記リストにある国から発給されたパスポートを保持している場合、次のビザ申請可能対象者である可能性があります。 2回目のワーキングホリデービザ 詳しくはウェブサイトを参照ください。

オーストラリアのワーキングホリデービザをすでに1回取得したことがあります。2回目のビザ申請をすることができますか?

上記リストにある国から発給されたパスポートを保持している場合、次のビザ申請可能対象者である可能性があります。 2回目のワーキングホリデービザ 詳しくはウェブサイトを参照ください。