ニュージーランドのワーキングホリデービザ申請情報
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どんな場合にニュージーランドのワーキングホリデービザが必要になるのですか?
もしご希望のコースが ニュージーランドのOPUSプログラムである場合 ワーキングホリデービザの取得が必要になります。
ワーキングホリデービザがを取得すればどんなことができるのですか?
- 最長3か月までの就学
- 最長12か月までのニュージーランドでの就労
- 同一の雇用主の下で3か月まで就労が可能です。
ニュージーランドのワーキングホリデービザを申請できるのはどんな人ですか?
以下の国籍を持つ18歳から30歳までの人がビザを申請することができます。
注意: 申請者は、ビザ申請時点で、18歳以上、かつ31歳未満でなければなりません。
ビザ対象者やビザ申請手続きについての詳しい情報は、以下からあなたの国籍のある国を参照ください。:
ビザ発給対象国
どのようにしてワーキングホリデービザ申請をするのですか?
お住まいの地域にある大使館/領事館で申請書類を入手するか、次のリンクで申請書類をダウンロードすることができます。: http://www.immigration.govt.nz/migrant/stream/work/workingholiday/howdoiapply/default.htm
ワーキングホリデービザをオンラインで申請することはできますか?
あなたが18歳ー30歳で、以下の国が発給したパスポートを持つ場合、オンラインでワーキングホリデービザの申請をすることができます。さらに詳しい情報は、オンライン申請ページを参照ください。: http://www.immigration.govt.nz/migrant/general/generalinformation/qanda/whsonline.htm
- アルゼンチン
- ベルギー
- カナダ
- チリ
- チェコ
- デンマーク
- エストニア
- フィンランド
- ドイツ
- 香港
- アイルランド
- イタリア
- 日本
- 韓国
- マレーシア
- マルタ
- メキシコ
- ノルウェー
- オランダ
- シンガポール
- スウェーデン
- タイ
- イギリス
- アメリカ
- ウルグアイ
最寄のニュージーランド領事館または大使館はどうやって探せばよいですか?
次の オフィス・料金検索ツール を利用して、最寄りの領事館または大使館を検索してください。
ワーキングホリデービザ申請の手数料はいくらかかりますか?
次の オフィス・料金検索ツール を利用して、手数料がいくらかかるかご確認ください。
このビザで、同一の雇用主の下で定められている3か月を超えて働くことは可能ですか?
ワーキングホリデーの12ヶ月のうち、計3ヶ月以上、ぶどう園などのニュージーランド国内の農園で就労したことを証明できる方は、ニュージーランド滞在を3か月延長することが可能になりました。さらに詳しい情報をご希望の方は、次のページを参照ください。 ワーキングホリデービザ延長許可(Working Holidaymaker Extension permit) .
さらに、あなたの国籍によっては3か月以上の就労も許可される場合がありますので、あなたが該当するかどうか次の国別リストでご確認ください。: http://www.immigration.govt.nz/migrant/stream/work/workingholiday/